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ハジメマシテ(^-^v / かのん 
漂流していたらここへ漂着しました。はじめまして!
掲示板で、ダイスキな乙一さんの話題が♪♪
実は私も最近読み始めました。それまでは、綾辻行人さんや東野圭吾さんを。あと・・・、内田康夫さんも好きデス。
乙一さんの作品は、怖いんですけどなんとなーく、読み終わったらせつなくなるような。
「夏と花火・・・・」なんて特にそうでした。今、手元に「死にぞこないの青」があります。
これ、以前一度読んだのですが、すっかり中味が・・・・(^-^;
これを機会に、もう一度読んでみることにします。
 2005/10/28 00:20:35[edit]

ken

かのんさん、はじめまして〜!
乙一ファンの人って思いがけず(って言っちゃ悪いけど…笑)多いんですよね!
実際身近にはあまりいないけど、ネットでは関連サイトがすごくたくさんあってファンの多さと熱心さがうかがえます。
(…にもかかわらず、うちみたいな滅多に更新されないHPに反応していただいてありがとうございます。ペコリ)

乙一作品って、せつない雰囲気のやつ多いですね。
作家本人は結構バカっぽい…っていうか変なヤツっぽいのに(フォローになってないけど…)、作品には完璧にウルウルやられっぱなしです。
   2005/10/29 02:40:33[edit]
かのん

kenさんこんばんは。またオジャマしてます〜
そう!乙一って何であんなに切ないのでしょぉか??
「死にぞこない・・・」をまた読み始めて再認・・・・・・・。
ところで、乙一さんがトルコへ旅行されたときのお話がホームページで紹介されてますがご存知でしたか?これがなかなかオモシロイのです。
http://j-books.shueisha.co.jp/turkey/
   2005/10/30 22:25:47[edit]
あや@小倉

乙一さんネタが続いているようなので・・・。
「夏と花火と私の死体」、「暗いところで待ち合わせ」「平面いぬ。」読了しました。
余計な部分はそぎ落とされたきれいにまとめたミステリーだなぁという印象を受けました。
枕サイズの厚さの本ばっか読みつけてる私にとっては新鮮でもあり物足りなくもあり・・・ってとこでした。
でもやっぱこういうスタイルが基本というか原点なんでしょうねぇ。。。
実は一番おもしろいと思ったのは、彼のブログをまとめた「小生物語」だったりした、読書ずれ(?)したワタクシでした・・・。
   2005/10/30 23:44:49[edit]
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